RD-1117 不倫妻 五十路妻が乱れる秘密の午後 「いやらしい私、嫌じゃない?」

0 views
|

出張中の夫が体調を崩し急遽帰宅する事になった。その日彼女は専務と不倫する為にホテルに行く予定だったが、断られた部長は…。「本当に家に来るんですか?」「ああ、旦那が帰るまで、まだ時間あるだろう」突然、自宅に来た専務は部下を抱きしめキスを…。「あ~、ソコはダメです!」「初めて触ったけど、お前濡れやすいんだな」予期せぬ事態に拒みながらも人妻の欲求不満の熟れた肉体は敏感に反応して、「凄くイイー!そこスゴイです、もっと突いて~!」。名古屋から営業で東京に出て来た女部長は同行させていた部下を自分の部屋に呼び、彼女自身初めてとなる不倫をしようとするが…。「部長、俺部屋に戻んなくてイイんですよね?」「ちょっと待って落ち着いて、ちょっと駄目!」上司と部下の立場で初めて肉体関係になる二人は、それだけで興奮してしまい、「あなたのこと味わいたいの、私でオナニーして」「早く部長のマンコに入れたい!」今まで満たされてこなかった二人の体は、やがて本能に任せ求め合っていく。二話収録

関連動画